田舎に帰る途中、寄り道して小海町の信州百名山「茂来山」に登ってきた。往復3時間位の山だったが、下るのが怖いくらいの急登の連続であった。生憎頂上からの展望は利かなかった。標高はあまり高くないが円錐形で均整の取れた山容は佐久地方では有名な山のようである。かっての皇太子もこの山に登ったとの記録がある。信州百名山は残り10座となった。
林道からの登山口 傘の直径10cm程のキノコ
茂来山への標識 頂上直下の標識
茂来山 茂来山山頂
田舎に帰る途中、寄り道して小海町の信州百名山「茂来山」に登ってきた。往復3時間位の山だったが、下るのが怖いくらいの急登の連続であった。生憎頂上からの展望は利かなかった。標高はあまり高くないが円錐形で均整の取れた山容は佐久地方では有名な山のようである。かっての皇太子もこの山に登ったとの記録がある。信州百名山は残り10座となった。